罪と眠る ヤメ検弁護士・一坊寺陽子

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種別
長編
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あらすじ

2025年02月13日 罪と眠る ヤメ検弁護士・一坊寺陽子 (双葉文庫)

ヤメ検弁護士の一坊寺陽子のもとに、同期で同じ福岡で開業している桐生晴仁から依頼が届く。それは桐生が起こされた懲戒請求の代理依頼だった。「桐生晴仁が佐灯昇を殺した」。懲戒請求の理由に書かれていた人物は桐生の従兄弟で17年前、両親を殺害した罪で収監されている人物だった。陽子は依頼を引き受けるが・・・・・・。仕事はできるがダメなヒモ男を飼っている陽子は桐生に惹かれながらも、懲戒請求の謎を追い始める。ラストにダブルのどんでん返しが待ち受ける、現役弁護士作家による圧巻のリーガルミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

罪と眠る ヤメ検弁護士・一坊寺陽子の評価:

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罪と眠る ヤメ検弁護士・一坊寺陽子の総合評価:

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No.1
(4pt)

一坊寺弁護士の今後の活躍を!

面白かったです。
最初法律用語が多かったが、中盤から目が離せないストーリー展開と弁護士同志の心情表現もあり、最後まで一気に読めました。
是非シリーズ化してほしいです。
罪と眠る ヤメ検弁護士・一坊寺陽子 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 罪と眠る ヤメ検弁護士・一坊寺陽子 (双葉文庫)より
4575528269

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