武蔵野殺人ルート4の密室

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

5.00pt (10max) / 1件

5.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,378回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

1993年05月31日 武蔵野殺人ルート4の密室 (講談社文庫)

数百億円の遺産と会社の実権を残したまま女主人は密室で殺された。容疑者は相続人全員。遺産と実権を狙い愛憎、陰謀が渦巻くなか、武蔵野の風情を残す豪邸“土筆庵”で次々とおこる密室殺人。美貌の女刑事・鮎川阿加子も犯人の誘いに乗せられて…。四つの密室が複雑に絡み合いながら事件は意外な結末へ向かう。(「BOOK」データベースより)

評判

武蔵野殺人ルート4の密室の評価:

5.00/10点 レビュー 1件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

武蔵野殺人ルート4の密室の総合評価:

5.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(5pt)

武蔵野殺人ルート4の密室の感想

数百億円の遺産と会社の実権を残したまま女主人は密室で殺された。容疑者は相続人全員。4つの密室殺人を主軸とした警察小説と新本格の双方の色を持った作品。意外性と論理性のバランスが取れた佳作ですが、タイトルとの関連が唐突過ぎるように感じた所が不満な点でした。

水生
89I2I7TQ