完全男子抹殺ゲーム

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種別
長編
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あらすじ

2011年10月12日 完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫)

「おまえなんか、死ね!」。花夢学園を代表する五人のイケメンが集うイケメン集団チームD。彼らに思いを寄せる亜佐美は、ある時発せられたリーダー、ヒカルの暴言に傷つき、校舎の屋上から親友・美佐もろとも転落する。予期せず死んだ二人は幽霊(ゴーストガールズ)となり、チームDメンバー全員を殺害するための復讐を始める──。(「BOOK」データベースより)

評判

完全男子抹殺ゲームの評価:

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完全男子抹殺ゲームの総合評価:

2.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.4
(1pt)

☆0個にしたいくらいです

読むだけ無駄です。むしろ紙資源の無駄です。この本を読むことに費やした時間を返してほしいと、心の底から願います。それくらい下らない作品でした。

内容に突っ込みはじめたら切りがないくらい、破綻した物語です。
この物語の核となる『抹殺』に至る過程があまりにも短絡的で動機付けが弱く、ノリが軽すぎて逆にこわいです。
他のレビューでもあるように、文章力が職業作家の域に達していません。ケータイ小説よりも内容すかすかです。
無駄に少年たちを裸にしたりという、性的に下品な描写も読んでいて不快でした。

設定などから読者ターゲットが、山田悠介作品をよく読むような中高生層だと思われるのですが、悪影響しか与えないと思われます。

読後に頭が悪くなったような気さえしてくる、ある意味稀有な作品でした。
便所紙にするくらいしか活用方法がありません。
完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344417461
No.3
(1pt)

これは売り物ではない。

少女達が5人の少年を下らない理由で虐殺していくのですが、作者自身彼女らの行動を肯定しているように感じられました。 未回収の伏線や無理のある展開が非常に多く、子どもの落書きのような印象を受けました。 登場人物達に深みがなく、構成もいい加減で、おまけに文章力が作家の水準に達していません。 下らない話を読みたいとか、作家志望で自分の能力に自信を持ちたいといった特別な事情でもないかぎり、購入するべきではないと思います。
完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344417461
No.2
(1pt)

はぁ…

完女と合わせて買ったのですが、ため息をつきながら読みました。
性格上、最後まで読まないと気が済まないので我慢しながら読みました。
おすすめしません!!
表紙と裏のあらすじに騙されたと思ってます。
内容、文章、設定…どれをとっても薦められる物がありません。
完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344417461
No.1
(1pt)

酷すぎる

こんな酷い作品ははじめて。 途中で読むのを放棄しました。 ただの、女子の逆恨み。死んだのは、男の子達のせいじゃなく、勝手に死んだくせに、罰を与えてくとか、意味不明。 読んでて、不快しか生まれません。 もしかしたら、最後まで読むと、面白いのかもしれない。 でも、どうしても最後まで読めない作品。 まじで、オススメしません。 金返してほしいくらい。
完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 完全男子抹殺ゲーム (幻冬舎文庫)より
4344417461

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