pulp-town fictionシリーズ
『pulp-town fictionシリーズ』は小路幸也のシリーズ小説。
pulp-town fictionシリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
D 0.00pt 5.00pt 3.53pt
みんなの顔が“のっぺらぼう”に見える―。息子がそう言ったとき、僕は20年前に姿を消した兄に連絡を取った。
2作目
B 0.00pt 0.00pt 4.00pt
港に霧が出た夜には「赤眼の魔犬」が現れ、次の日には必ず人が死ぬ―。高くて広い空に囲まれた町で暮らす、少年・ギーガン。