碓氷優佳シリーズ

石持浅海

『碓氷優佳シリーズ』(うすいゆかシリーズ)は、石持浅海のシリーズ。

参考

大学の同窓会で七人の旧友が館に集まった。“あそこなら完璧な密室をつくることができる…”伏見亮輔は客室で事故を装って後輩の新山を殺害、外部からは入室できないよう現場を閉ざした。自殺説も浮上し、犯行は成功したかにみえた。しかし、碓氷優佳だけは疑問を抱く。開かない扉を前に、息詰まる頭脳戦が始まった…。
扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)(「BOOK」データベースより)

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平均点 件数
1作目 石持浅海:扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)

大学の同窓会で七人の旧友が館に集まった。

A 6.29pt
7.05pt
3.24pt
17件
133件
89件
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2作目 石持浅海:君の望む死に方 (祥伝社文庫)

余命六カ月―ガン告知を受けたソル電機社長の日向は、社員の梶間に、自分を殺させる最期を選んだ。

B 7.43pt
7.07pt
3.36pt
7件
41件
25件
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3作目 石持浅海:彼女が追ってくる (祥伝社文庫)

“わたしは、彼女に勝ったはずだ。それなのに、なぜ…”中条夏子は、かつての同僚で親友だった黒羽姫乃を刺殺した。

A 7.50pt
7.51pt
3.36pt
8件
37件
11件
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4作目 石持浅海:わたしたちが少女と呼ばれていた頃 (祥伝社文庫)

横浜にある女子高に通うわたし、上杉小春には碓氷優佳という自慢の親友がいる。

B 7.33pt
6.96pt
3.33pt
3件
23件
6件
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5作目 石持浅海:賛美せよ、と成功は言った (祥伝社文庫)

十五年ぶりに再会した武田小春と碓氷優佳は、予備校時代の仲間が催す同窓会に参加した。

C 0.00pt
6.38pt
3.33pt
0件
16件
3件
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