高頭冴子シリーズ

中山七里

『高頭冴子シリーズ』は、PHP研究所より発売されている中山七里による警察小説のシリーズ。主人公は警部の高頭冴子。

参考

県警内部、全員敵!?千葉県警の警察官が殺された。捜査にあたるのは、県警捜査一課で検挙率トップの班を率いる警部・高頭冴子。陰で〈アマゾネス〉と呼ばれる彼女は、事件の目撃者である八歳の少年・御堂猛から話を聞くことに。そこで猛が犯人だと示したのは、意外な人物だった……。思わぬことから殺人事件の濡れ衣を着せられた冴子。自分の無実を証明できる猛を連れて逃げ続ける彼女に、逆転の目はあるのか!? 冴子は真犯人にどう立ち向かうのか? どんでん返しの帝王と呼ばれる著者が贈る、息をもつかせぬノンストップ・ミステリー
逃亡刑事(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を3件表示しています

1作目

D 5.50pt 5.68pt 3.75pt

県警内部、全員敵!?千葉県警の警察官が殺された。

2作目

D 0.00pt 4.67pt 3.04pt

『逃亡刑事』の高頭冴子シリーズ第二弾!“県警のアマゾネス”の異名を持つ千葉県警の高頭冴子は、留学生の不審な失踪が相次いでいるという噂を耳にする。

3作目

D 0.00pt 6.00pt 2.40pt

千葉県警刑事部捜査一課、高頭冴子班に所属する郡山が親しくしていた隣人、小湊母娘が銃殺遺体となって発見された。