三月宇佐見のお茶の会シリーズ
『三月宇佐見のお茶の会シリーズ』は柄刀一のシリーズ。
三月宇佐見のお茶の会シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
| 見出し | 参考 | 書籍情報 | ランク [?] | オスダメ& 潜在点数& Amazon | 登録関係 :お気に入り | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 平均点 | 件数 | |||||
| 1作目 | | アリア系銀河鉄道(短編集)紅茶を深く愛する科学者、宇佐見護博士の前に、突然、人語を話す白猫が現れた。 | C | 0.00pt 6.60pt 4.50pt | 0件 5件 8件 | 読書登録(要ログイン) お気に入り(要ログイン) |
| 2作目 | | ゴーレムの檻(短編集)宇佐見護博士は、サンフランシスコ近郊の研究所に勤める博物学者。紅茶を飲みながら思索を巡らし、ときに幻想の旅に出る。 | B | 6.33pt 6.43pt 4.00pt | 3件 7件 11件 | 読書登録(要ログイン) お気に入り(要ログイン) |