お嬢様探偵ありすと少年執事ゆきとの事件簿
『お嬢様探偵ありすと少年執事ゆきとの事件簿』は藤野恵美のシリーズ小説。
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2作目
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学園の時計塔にあらわれた亡霊の正体は!?小学生なのに探偵のありすが、小学生だけど執事見習いのゆきとをつれて、学園の七不思議『時計塔の亡霊』事件にいどむ! ありすの助手をなのる、こばとも登場!
4作目
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同級生のこばとさんの依頼により、ありすお嬢様は、学園にあらわれた謎の生物の捜査にのりだします。
5作目
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行商人「帽子屋」氏が、ありすお嬢様のお屋敷に、「城」を売りにやってきました。
6作目
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雪男を追って姿を消した、こばとさんのおじさんをさがすため、ありすお嬢様とぼく、ゆきとは長野県へ。