お嬢様探偵ありすと少年執事ゆきとの事件簿

藤野恵美

『お嬢様探偵ありすと少年執事ゆきとの事件簿』は藤野恵美のシリーズ小説。

参考

ぼくは、夜野ゆきと。11歳。同い年の二ノ宮家当主・ありす様に仕える執事見習いです。ぼくがお屋敷に来てから、お嬢様はお部屋にこもって、ずっと書類をごらんになっているのですが、それはどうやらお嬢様の「お仕事」に関わるようで…。5年前の宝石盗難事件と、ご友人に届いた脅迫状、婚約パーティーでおこった事件。二ノ宮ありすお嬢様が、まとめて解決いたします!
お嬢様探偵ありすと少年執事ゆきとの事件簿 (講談社青い鳥文庫)(「BOOK」データベースより)

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2作目

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学園の時計塔にあらわれた亡霊の正体は!?小学生なのに探偵のありすが、小学生だけど執事見習いのゆきとをつれて、学園の七不思議『時計塔の亡霊』事件にいどむ! ありすの助手をなのる、こばとも登場!

3作目

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探偵・ありすお嬢様がいどむ、名画の爆破事件。

4作目

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同級生のこばとさんの依頼により、ありすお嬢様は、学園にあらわれた謎の生物の捜査にのりだします。

5作目

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行商人「帽子屋」氏が、ありすお嬢様のお屋敷に、「城」を売りにやってきました。

6作目

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雪男を追って姿を消した、こばとさんのおじさんをさがすため、ありすお嬢様とぼく、ゆきとは長野県へ。