警視庁異能処理班ミカヅチ

内藤了

参考

美しい声が地獄から呼びかける。都市伝説「#呼ぶ声」は死を招く。死がより身近になる街で、警察はまたひとつ決断を下す。続々重版!大人気ホラーミステリシリーズ!☆☆☆見知らぬ着信から響く美しき声。応答すれば、生きる術なし。警視庁の秘された部署・異能処理班に持ち込まれた怪異「呼ぶ声」。行方不明や死を招くその声は、刑事・極意のものとよく似ていた。同じ頃、行き倒れた山岳密教の修行僧が、怜に告げたのは思いもよらない彼の過去でーー。怜は広目とともに過去を知るための旅に出る。警察×怪異ミステリー第七弾、物語は急転する。
妖声 警視庁異能処理班ミカヅチ (講談社タイガ)(「BOOK」データベースより)

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1作目

E 0.00pt 2.67pt 4.22pt

ヤクザに追われ、アルバイト先も失った霊視の青年・安田怜は、路上で眠っていたところ、サラリーマン風の男に声をかけられる。

2作目

D 0.00pt 3.50pt 4.50pt

人呼びの204号室に誘われるな。這入ったが最後、命は無い。

3作目

D 0.00pt 4.00pt 4.23pt

マグロ包丁の人斬り、滝に流れ着く首々。日本列島異変あり。

6作目

C 0.00pt 5.00pt 4.87pt

上野恩賜公園で通報。全身六十一ヵ所に穴が空いた変屍体あり。

7作目

A 0.00pt 0.00pt 4.70pt

美しい声が地獄から呼びかける。都市伝説「#呼ぶ声」は死を招く。

8作目

B 0.00pt 0.00pt 5.00pt

死がより身近になる街で、警察はまたひとつ決断を下す。

9作目

- 0.00pt 0.00pt 0.00pt

死がより身近になる街で、警察はまたひとつ決断を下す。