ドS刑事シリーズ
静岡県浜松市を舞台に、県警からやってきた高慢ちきで、殺人現場で「死体に萌える」ばかりのやる気ゼロな美人刑事・黒井マヤが奔走するシリーズ。(wikiより)
参考
「死体が見たいから、刑事になったに決まってるでしょ!」『死亡フラグが立ちました!』の著者、待望のユーモア・ミステリ!静岡県浜松市で、生きたまま次々と焼き殺されるという残虐な連続放火殺人事件が起こる。中部警察の代官山脩介らは、事件解決に奔走するが、その捜査本部に県警から一人の女がやってきた。黒井マヤ、25歳、すこぶる美人。一瞬見ほれる脩介だったが、マヤは一筋縄ではいかないどんでもない女刑事だった!サディスティックでワガママ放題なマヤは、相棒になった修介を罵倒しまくり、殺人現場では「死体に萌える」ばかりで、本気で真犯人を見つけようとしない。さらに、事件の被害者は、元ヤクザ、詐欺師、OL、主婦、歯科医など様々で、何の共通点もなく、捜査は難航する。そんな中、脩介はマヤの奇行に振り回されながらも、被害者の間で受け渡される「悪意のバトン」の存在に気づくのだが――。傑作ユーモア・ミステリ!
ドS刑事 風が吹けば桶屋が儲かる殺人事件(「BOOK」データベースより)
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1作目
「死体が見たいから、刑事になったに決まってるでしょ!」『死亡フラグが立ちました!』の著者、待望のユーモア・ミステリ!静岡県浜松市で、生きたまま次々と焼き殺されるという残虐な連続放火殺人事件が起こる。
2作目
「この役立たず! 私のために、殉職しなさい!」ドSな美人刑事・黒井マヤがパワーアップして帰ってきた!シリーズ10万部突破のベストセラー最新作!人気番組「クイズマスター」で活躍するクイズ王・瓜生正夫が、喉を一直線にかき切られる残虐な手口で殺害された。
5作目
雑居ビルで男性の絞殺死体が発見。関係者の証言によると、被害者は“怨霊”に怯えていたという。
6作目
ドSすぎる女刑事マヤに一服盛られ、"ハネムーンの下見"のため豪華客船に"拉致"された代官山。
8作目
警視庁捜査一課の黒井マヤは「死体が見たいから刑事になった」筋金入りの猟奇マニア。