アネモネ探偵団シリーズ

近藤史恵

『アネモネ探偵団シリーズ』は近藤史恵のシリーズ小説。

参考

お嬢様学校の実生女学院に通う、中学一年生の智秋、巴、あけびが、隣接する男子校・実生中学の光紀と時生に出会った。東京で出会い、香港で深まる五人の友情。親子愛。トキメキも―。大人に近づく子供たちに捧げる、上質のミステリー。
アネモネ探偵団 香港式ミルクティーの謎(「BOOK」データベースより)

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1作目

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お嬢様学校の実生女学院に通う、中学一年生の智秋、巴、あけびが、隣接する男子校・実生中学の光紀と時生に出会った。

2作目

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実生女学院に通う、中学二年生のあけびの家に、脅迫状が届いた。「言うとおりにしなければ、不幸が襲いかかる」。

3作目

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ある日を境に、実生女学院のグラウンドでの運動が禁止になった。