アネモネ探偵団シリーズ
『アネモネ探偵団シリーズ』は近藤史恵のシリーズ小説。
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1作目
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お嬢様学校の実生女学院に通う、中学一年生の智秋、巴、あけびが、隣接する男子校・実生中学の光紀と時生に出会った。
2作目
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実生女学院に通う、中学二年生のあけびの家に、脅迫状が届いた。「言うとおりにしなければ、不幸が襲いかかる」。
3作目
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ある日を境に、実生女学院のグラウンドでの運動が禁止になった。