砂冥宮

書籍一覧

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砂冥宮

発行日:2009年03月18日

出版社:実業之日本社

ページ数:308P

あらすじ

文豪・泉鏡花『草迷宮』のモデルになった三浦半島の旧家で、浅見光彦が取材をした老人は、「金沢へ行く」と言い残して数日後、安宅の関で死体となって発見された。浅見は死の真相に近づくため、金沢へ向かうが、老人の足跡は意外な場所で途切れていた…ファン待望、浅見光彦シリーズ最新の書き下ろし長編。

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砂冥宮 (実業之日本社文庫)

発行日:2011年10月05日

出版社:実業之日本社

ページ数:352P

あらすじ

文豪・泉鏡花の小説『草迷宮』のモデルになった神奈川県三浦半島の旧家でルポライター浅見光彦が取材をした老人は、「金沢へ行く」と言い残して数日後、歌舞伎の「勧進帳」で知られる石川県「安宅の関」で死体となって発見された。浅見は死の真相に近づくため金沢へ向かうが、老人の足跡は意外な場所で途切れていた…。傑作旅情ミステリー、待望の初文庫化。

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砂冥宮 (幻冬舎文庫)

発行日:2014年10月09日

出版社:幻冬舎

あらすじ

文豪・泉鏡花の小説『草迷宮』のモデルになった神奈川県三浦半島の旧家でルポライター浅見光彦が取材をした老人は、「金沢へ行く」と言い残して数日後、歌舞伎の「勧進帳」で知られる石川県「安宅の関」で死体となって発見された。浅見は死の真相に近づくため金沢へ向かうが、老人の足跡は意外な場所で途切れていた…。傑作旅情ミステリー、待望の初文庫化。--このテキストは、文庫版に関連付けられています。

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砂冥宮 (ジョイ・ノベルス)

発行日:2017年12月15日

出版社:実業之日本社

ページ数:296P

あらすじ

砂の記憶に幻惑され、男は還らぬ人に。その死の真相を追い、名探偵は三浦半島から北陸へ――浅見光彦ミステリー傑作選最終巻!

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