仙山線殺人事件

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

7件 登録されています

仙山線殺人事件 (ジョイ・ノベルス)

発行日:2007年01月19日

出版社:有楽出版社

ページ数:240P

あらすじ

秋田と宝塚で開かれた、真剣師たちの将棋大会。そこでは金を賭けた戦いが繰り広げられる。その参加者が二人、仙台と秋田で殺された。しかし、犯人と思われる人物には完全なアリバイがある。いかにして犯人は殺人を実行したのか。浦上伸介が、殺害現場を回りながら、事件の真相に迫る。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

仙山線殺人事件 (広済堂文庫)

発行日:1987年06月01日

出版社:廣済堂出版

ページ数:321P

あらすじ

山形のホテルで賭け将棋の真剣師が殺害され、同宿の仲間の姿が消えた。だがその彼もまた、同日、仙台のホテルで同一手口によって殺されていた。仙台と山形。この二つの殺人が仙山線で結ばれたとき、双方の被害者が互いに被疑者という奇妙な関係ができてしまった。そして、この事件を取材し、謎に挑んだルポライターの浦上伸介が掴んだ第3の容疑者には完璧なアリバイが…。仙台―山形―宝塚を結ぶ殺人ルートは可能か?

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

仙山線殺人事件 (ケイブンシャ文庫)

発行日:2002年03月01日

出版社:勁文社

ページ数:323P

あらすじ

将棋の世界では、現金を賭けて対局する者を真剣師と呼んでいる。その大金の動く真剣師の大会が、関西の宝塚温泉と、東北の仙台・天童で開催され、横浜に住む4人の真剣師は、2手に分かれてそれぞれに出場した。だが、東北へ向かった2人は山形と仙台のホテルで同日、全く同じ手口で何者かに殺害された。そして、2つの事件が仙山線で結ばれた時、双方の被害者が互いに容疑者という奇妙な関係が出来てしまった。錯綜する謎に果敢に挑む若き名探偵・浦上伸介の活躍。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

仙山線殺人事件 (BIG BOOKS)

発行日:1992年04月30日

出版社:青樹社

ページ数:252P

あらすじ

将棋の世界では、現金を賭けて対局する者を真剣師と呼んでいる。その大金の動く真剣師の大会が、関西の宝塚温泉と、東北の仙台・天童で開催され、横浜に住む4人の真剣師は、2手に分かれてそれぞれに出場した。だが、東北へ向かった2人は山形と仙台のホテルで同日、全く同じ手口で何者かに殺害された。そして、2つの事件が仙山線で結ばれた時、双方の被害者が互いに容疑者という奇妙な関係が出来てしまった。錯綜する謎に果敢に挑む若き名探偵・浦上伸介の活躍。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

仙山線殺人事件 (青樹社文庫)

発行日:1994年07月01日

出版社:青樹社

ページ数:302P

あらすじ

将棋の世界では現金を賭けて対局する者を真剣師と呼んでいる。その真剣師の大会が東北と関西で開催された。大会に出場するため東北へ向かった二人の真剣師は山形と仙台のホテルで同日、殺害された。二つの事件が仙山線で結ばれた時、双方の被害者が容疑者に…。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください