雪下に咲いた日輪と―薬屋探偵妖綺談 (講談社文庫) Amazon 発行日:2009年05月15日 出版社:講談社 ページ数:512P あらすじ 断崖絶壁に建つ曰くつきの洋館。少女・砂波の父が購入するという。あまりにも怪しげなため、探りに行った彼女を待っていたのは甲高い悲鳴と、長い髪を振り乱し海を歩く者。いったいこれは?依頼を受けた美形の妖探偵達が調査に出向いた先で、陰惨な殺人事件が起きてしまうのだった。大人気シリーズ第12作。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
雪下に咲いた日輪と (講談社ノベルス) Amazon 発行日:2005年03月08日 出版社:講談社 ページ数:304P あらすじ 父が購入を決めた洋館に悲鳴をあげながら、橋のない海面を歩く妖怪がいる。少女から調査依頼を受け、館のお披露目会に参加した薬屋探偵達。断崖絶壁に建ち、館主自殺という悲しい過去があるこの館で彼らは目撃する、立ち入り不可能な崖下からの悲鳴と吊り橋で起きた奇妙な殺人事件を。これは妖の仕業なのか?探偵達が謎に挑む。薬屋“ファンタジー”第12弾登場。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください