蝉の羽―薬屋探偵妖綺談 (講談社文庫) Amazon 発行日:2008年08月12日 出版社:講談社 ページ数:448P あらすじ 薬屋三人組のところへまたまた不可解な依頼がきた。植物に取り憑かれたような遺体と連続して起こる事件の数々。さらにその山村には外から人が入れないというではないか―結界?やっぱり妖の所業なのか。真相を突き止めるべく乗り込んだ秋、座木、リベザルがそこで出会い、感じたものは。シリーズ10作目。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
蝉の羽―薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス) Amazon 発行日:2003年08月08日 出版社:講談社 ページ数:272P あらすじ 植物に取り憑かれたかのような、不可解な姿を晒す遺体。寂れた山村で連続して起こる事件の真犯人は?妖の仕業か、まやかしか。真相を突きとめるべく依頼を受けた、秋、座木、リベザルの薬屋三人組が現地で見たものは!?人は容易く孤独に馴れる。しかし楽園は、想像力の数だけある。シリーズ、節目の第10弾。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください