金糸雀(カナリア)が啼く夜

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

2件 登録されています

金糸雀が啼く夜<薬屋探偵妖綺談> (講談社文庫)

発行日:2006年09月16日

出版社:講談社

ページ数:392P

あらすじ

深山木薬店の三人組に分裂の危機が!展覧会からサファイアを盗み出す犯罪計画に巻き込まれた座木とリベザル。だが一方で秋は盗難警備の依頼を受けていた!さらに、対決の場に突如現れた道化師の死体とは?混乱する事態はいかなる結末を迎えるのか?花屋の主従コンビが新登場する快調シリーズ第4弾。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

金糸雀が啼く夜 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

発行日:2000年05月08日

出版社:講談社

ページ数:256P

あらすじ

大音響を轟かせ、きらめきとともに落下した巨大なシャンデリアは、2人の人間を押しつぶした。だが、事はそれだけではすまなかった。空っぽになってしまった高い天井―そこに、奇怪なものが吊られていたのだ。だぶだぶの服をつけ、真っ白な化粧をした道化師の死体が…。おなじみ薬屋3人組、今回の請負仕事は大変だ。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください