悪魔と詐欺師〈薬屋探偵妖綺談〉 (講談社文庫) Amazon 発行日:2006年06月15日 出版社:講談社 ページ数:448P あらすじ 毒死した京都の外科医、轢死した東京のプログラマー、失血死した鳥取の書店員…場所も日時も別々で互いに無関係な六人の死。自殺、事故死、殺人としてすべて解決したはずのこれらの事件の共通点とは何か?薬屋探偵三人組の良心座木が難攻不落の謎に挑む!個性派キャラが続々登場する好調シリーズ第3弾。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
悪魔と詐欺師―薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス) Amazon 発行日:1999年12月06日 出版社:講談社 ページ数:288P あらすじ 「当ててごらん。これらの事件には、共通点がある」喫茶室で毒死した男。マンションから飛び下りた会社員。プログラマーは列車事故で死に、書店員の娘は手首を切った。だが、それらはすべて解決したはずの事件だったのだ。そこに「なにか」の意思が働いていたというのか―?おなじみ薬屋三人組、東奔西走す。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください