死者の代弁者〈上〉 Amazon 発行日:1990年09月01日 出版社:早川書房 ページ数:333P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
死者の代弁者 下 (ハヤカワ文庫 SF カ 1-3) Amazon 発行日:1990年09月01日 出版社:早川書房 ページ数:323P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
死者の代弁者[新訳版](上) (ハヤカワ文庫SF) Amazon 発行日:2015年04月08日 出版社:早川書房 ページ数:368P あらすじ エンダーによる異星種族バガー皆殺しから3000年後、銀河各地へと植民地を広げていた人類は、ついに第二の知的異星種族と遭遇した。新たに入植したルシタニア星に棲むピギー族が、高い知性を持つことが発見されたのだ。バガーのときと同じ過ちを繰り返さないため、人類は慎重にピギー族と接する。そのころエンダーは、姉ヴァレンタインとともにトロンヘイム星を訪れていたが……ヒューゴー/ネビュラ両賞に輝く続篇登場! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
死者の代弁者[新訳版](下) (ハヤカワ文庫SF) Amazon 発行日:2015年04月08日 出版社:早川書房 ページ数:352P あらすじ ルシタニア星の異類学者殺害から20年後、死者の代弁を依頼されたエンダーが星の海を越えてついに到着した。だが、彼を待ち望んでいた人間は誰一人いなかった。入植者たちはもちろん、最初の依頼者もエンダーの出発直後に依頼を取り消しており、最近の依頼者は彼の到着が20年後だと思っていたからだ。だがピギー族だけは、彼と窩巣(ハイヴ)女王の来訪を熱烈に歓迎する! 『エンダーのゲーム』のその後の世界を壮大に描いた傑作巨篇 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください