蛇姫荘殺人事件―赤かぶ検事シリーズ (光文社文庫) Amazon 発行日:2001年12月01日 出版社:光文社 ページ数:214P あらすじ 京都・太秦の古風な洋館『蛇姫荘』に滞在していた美人女優の妻と会社経営者の夫。なんとこの二人、互いの殺人計画を立てていた(!)が…。予告どおり、夫が毒殺され、妻は拳銃で撃たれて発見された!相討ちか!?マスコミが騒然とするなか、決然と真相究明に乗り出したのは、我らが赤かぶ検事。社会の問題点をつねに先取りしてきた和久峻三の傑作推理。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
蛇姫荘殺人事件 (講談社ノベルス―赤かぶ検事奮戦記) Amazon 発行日:1993年03月01日 出版社:講談社 ページ数:181P あらすじ 会社社長の夫と美人女優の妻が、互いの殺人計画を練っていた事実が発覚した。そして予告通りに、京都太秦の不気味な洋館「蛇姫荘」で惨劇が。密室で夫は服毒死し、妻は拳銃で撃たれた。“互いの犯行”で片づけようとする捜査本部に、赤かぶ検事は第三者の関与を主張するが。これぞ“赤かぶ”推理の醍醐味。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
蛇姫荘殺人事件―赤かぶ検事奮戦記 (講談社文庫) Amazon 発行日:1995年02月01日 出版社:講談社 ページ数:216P あらすじ 妻は美人女優、夫は会社社長という恵まれた夫婦が、互いの殺人計画を練っていた。そして予告通り、京都太秦の奇怪な洋館“蛇姫荘”の密室で、夫は服毒死、妻は拳銃で撃たれて発見された。二人の相討ちで片づけようとする警察に、赤かぶ検事は第三の犯人説を主張した。はたして真犯人は。柊の推理が冴える。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください