ポワロの事件簿 1 (創元推理文庫 105-6) Amazon 発行日:1980年10月17日 出版社:東京創元社 ページ数:272P あらすじ 明察神の如き灰色の脳細胞の持ち主、小さなベルギー人エルキュール・ポワロの活躍する十一の本格短編を収める。「西洋の星の事件」「エジプト王の墳墓の事件」「誘された総理大臣」「ダヴンハイム氏の失踪」など、いずれの事件においても、相棒のヘイスティングズ大尉のいうように、いまいましいが、ポワロは常に正しかったのである! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
ポワロの事件簿〈第1〉 (1960年) (創元推理文庫) Amazon 発行日:-0001年11月30日 あらすじ 名探偵エルキュール・ポワロと、相棒 のアーサー・ヘイスティングス大尉が、活躍するシリーズを十二作収録した第一短編集 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください