散華ノ刻-居眠り磐音江戸双紙(41) (双葉文庫) Amazon 発行日:2012年12月19日 出版社:双葉社 ページ数:352P あらすじ 天明三年春、小梅村では父正睦と母照埜を迎えて坂崎家親子三代水入らずの日々を過ごしていた。だが、関前藩の物産事業に絡んで江戸藩邸から勾引された正睦の身柄を奪還した磐音ではあったが、未だ藩内の騒動は解決をみてはいなかった。そんな折り、江戸藩邸で藩主実高の正室お代の方と面会した磐音は、その変わりように驚きを隠しきれず……。超人気書き下ろし時代小説第四十一弾。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
散華ノ刻 居眠り磐音(四十一)決定版 (文春文庫) Amazon 発行日:2020年11月10日 出版社:文藝春秋 ページ数:351P あらすじ 豊後関前藩から密かに上府した、坂崎磐音の父で国家老の正睦。小梅村で孫の空也らと過ごす時間に癒されながらも、胸には藩主・福坂実高の命を秘めていた。故郷の新たな火種を知り、関前藩江戸屋敷を訪ねる磐音だが、正室・お代の方の変わり果てた姿を目の当たりにする。やがて、事は関前一藩にとどまらないことが判明して…。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください