東雲ノ空-居眠り磐音江戸双紙(38) (双葉文庫) Amazon 発行日:2012年01月12日 出版社:双葉社 ページ数:352P あらすじ 系図屋雹田平らとの戦いに勝利し、姥捨の郷を発った坂崎磐音一行は、江戸帰着を目前に控えていた。折りしも、磐音らの江戸入りを阻もうとする田沼意次一派が六郷の渡し場で警戒の網を張るところに、旅の一行が現れ……。遂に新展開を迎える書き下ろし長編時代小説第三十八弾。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
東雲ノ空 居眠り磐音(三十八)決定版 (文春文庫 さ 63-138 居眠り磐音 決定版 138) Amazon 発行日:2020年09月02日 出版社:文藝春秋 ページ数:335P あらすじ 三年余にわたる流浪の旅の果て、坂崎磐音とおこんが、江戸に戻ってきた。田沼一派の警戒を潜り抜け、かつて暮らした小梅村に辿り着いた磐音たちを待ち受けていたのは、今津屋が用意した予期せぬ再会の場だった。万感の思いに浸る磐音。だが、殺意をまとった忍び集団が密かに迫っていた…。田沼意次と新たな闘いが始まる! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください