無月ノ橋 ─ 居眠り磐音江戸双紙 11 (双葉文庫) Amazon 発行日:2004年11月09日 出版社:双葉社 ページ数:347P あらすじ 深川六間堀、金兵衛長屋に住む浪人、坂崎磐音は身過ぎ世過ぎに追われていた。そんな折、包平の研ぎを頼んだ鵜飼百助邸を訪れた際、旗本用人の狼藉を諫めたことで、思わぬ騒動に……。春風駘蕩の如き磐音が許せぬ悪を討つ、著者渾身の書き下ろし痛快長編時代小説第11弾。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
無月ノ橋 居眠り磐音(十一)決定版 (文春文庫 さ 63-111 居眠り磐音 決定版 11) Amazon 発行日:2019年07月10日 出版社:文藝春秋 ページ数:350P あらすじ 秋風が吹き始めた江戸。磐音は研ぎに出していた備前包平を受け取りに研ぎ師・鵜飼百助のもとを訪ねる。そこには、徳川家に不吉をもたらすとされる勢州村正を正宗と改鑿して持ち込もうとする大身旗本用人の姿があった。妖刀に因るものか、磐音はまたもや騒動へと巻き込まれ、やがて、笹塚孫一の命をも脅かす事態に発展し…。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください