ソラリス (スタニスワフ・レム コレクション) Amazon 発行日:2004年09月20日 出版社:国書刊行会 ページ数:369P あらすじ ほぼ全域を海に覆われた惑星ソラリス。その謎を解明すべくステーションに乗り込んだ心理学者ケルビンのもとに今は亡き恋人ハリーが現れる……。「生きている海」をめぐって人間存在の極限を描く傑作。タルコフスキーとソダーバーグによって映画化された新世紀の古典、ポーランド語原典からの新訳刊行! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
ソラリス (ハヤカワ文庫SF) Amazon 発行日:2015年04月08日 出版社:早川書房 ページ数:432P あらすじ 惑星ソラリス――この静謐なる星は意思を持った海に表面を覆われていた。惑星の謎の解明のため、ステーションに派遣された心理学者ケルヴィンは変わり果てた研究員たちを目にする。彼らにいったい何が? ケルヴィンもまたソラリスの海がもたらす現象に囚われていく……。人間以外の理性との接触は可能か?――知の巨人が世界に問いかけたSF史上に残る名作。レム研究の第一人者によるポーランド語原典からの完全翻訳版。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
ソラリスの陽のもとに (ハヤカワ文庫 SF 237) Amazon 発行日:2010年02月01日 出版社:早川書房 ページ数:382P あらすじ 「抜群の創造力で、侵略戦争を書けばSFか?」と、従来のコンタクト物に疑問を投げかけて、その答えに「思考する海」を書いた東欧の巨匠の一冊。スゴい。SFはSFでしかない、 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください