君が夏を走らせる Amazon 発行日:2017年07月31日 出版社:新潮社 ページ数:281P あらすじ 金髪にピアスでふらふらしている俺が先輩の子どもの面倒をみる羽目に。何とかひと夏を乗り切ろうとする16歳の出会いと別れの物語。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
君が夏を走らせる (新潮文庫) Amazon 発行日:2020年06月24日 出版社:新潮社 ページ数:368P あらすじ ろくに高校に行かず、かといって夢中になれるものもなく日々をやり過ごしていた大田のもとに、ある日先輩から一本の電話が入った。聞けば一ヵ月ほど、一歳の娘鈴香の子守をしてくれないかという。断り切れず引き受けたが、泣き止まない、ごはんを食べない、小さな鈴香に振り回される金髪少年はやがて──。きっと忘れないよ、ありがとう。二度と戻らぬ記憶に温かい涙あふれるひと夏の奮闘記。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください