日暮し同心始末帖 冬の風鈴 (学研M文庫) Amazon 発行日:2010年11月10日 出版社:学研プラス ページ数:310P あらすじ 旗本の三男から八丁堀同心の家へ婿入りし、平同心を世襲した日暮龍平。佃島の海に浮かんだ撲殺体の身元を探索し、人足寄場から出たばかりの鉢助と判明。だが、鉢助本人は三年前に死んでおり、死体は火盗改に追われる極悪盗人だった…好評シリーズ第三弾! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
冬の風鈴 日暮し同心始末帖3 (祥伝社文庫) Amazon 発行日:2016年07月13日 出版社:祥伝社 ページ数:315P あらすじ 佃島の海に男の骸があがった。役人が正視できないほどの撲殺であった。仏は石川島の人足寄場を出たばかりの無宿人と見られたが、成り変わりと判明。探索の結果、三年前に起きた未解決の妙な押しこみ事件が浮上し、ひとりの風鈴を愛する妾の関わりが疑われる―やがて、すべての真実がひもとかれたとき、北町奉行所平同心・日暮龍平の豪剣がうなりをあげた! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください