招かれざる客 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon 発行日:2004年09月16日 出版社:早川書房 ページ数:236P あらすじ 深い霧がたちこめ、霧笛が響く夜。庭を見わたすフランス窓の前で、車椅子に座った館の当主が射殺されていた。そのかたわらには、拳銃を握ったままの若い妻が立ちつくしている。車の故障でたまたま立ち寄った男は、美しい妻のために一計を案ずるが…スリリングな展開と意外な結末が待ちかまえる傑作ミステリ戯曲。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
招かれざる客〔小説版〕 (クリスティー文庫) Amazon 発行日:2024年09月25日 出版社:早川書房 ページ数:240P あらすじ 冷たい霧の中、電話を借りるため館を訪ねたマイケルが見たのは、当主が椅子にうずくまり、傍らでその夫人が拳銃を握る姿だった――11月の寒々とした晩。南ウェールズの霧深い田舎道で車が脱輪し、男は近くの大きな屋敷に助けを求めた。だが、そこには車椅子に座った屋敷の当主の射殺体が。そして傍らには当主の若く美しい妻が銃を握って立っていた。果たして妻が犯人なのか? どんでん返し連打の名作戯曲をチャールズ・オズボーンが小説化!解説:小山正 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください