(短編集)

十津川警部捜査行 恋と哀しみの北の大地

書籍一覧

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十津川警部捜査行 恋と哀しみの北の大地 (祥伝社文庫)

発行日:2018年05月11日

出版社:祥伝社

ページ数:362P

あらすじ

特急おおぞら、急行宗谷、青函連絡船――北海道のミステリー満載!白い雪に、真っ赤な血……それが事件の始まりだった。「白い雪に、真っ赤な血……」それは何かの警告か? 新婚の三田村刑事夫妻は、冬の北海道を満喫するつもりだった。だが、宿泊先の札幌やトマムのホテルに不吉なメッセージが届く。知らせを聞いた十津川警部には心当たりがあった。十津川が夫婦で行く予定の旅だったのだ。過去の事件の復讐なのか……(「石勝高原の愛と殺意」より)。旅情あふれる北海道ミステリー作品集。

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十津川警部捜査行 恋と哀しみの北の大地 (ジョイ・ノベルス)

発行日:2007年07月20日

出版社:実業之日本社

ページ数:260P

あらすじ

新婚一年目の刑事夫婦が、招待旅行で北海道を訪れた。しかし、宿泊先である札幌のホテルに、奇妙なメッセージが届けられ、さらにスキー場のリゾートホテルの客室にも……。もともとは十津川警部が行く予定のホテルだった。あるいは十津川警部に対して恨みを抱いている人間からのメッセージかも知れない。十津川の前に、過去の事件が亡霊のように浮かび上がってくる!

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十津川警部捜査行―恋と哀しみの北の大地 (双葉文庫)

発行日:2008年07月10日

出版社:双葉社

ページ数:339P

あらすじ

十津川夫妻から譲られた招待旅行で、新婚の三田村夫妻は冬の北海道を満喫するつもりだった。しかし、宿泊先である札幌やトマムのホテルに不吉なメッセージが届いていた。その知らせを受けた十津川には心当たりがあった。十津川警部が北海道へと飛ぶ。

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