赤猫 Amazon 発行日:2018年02月15日 出版社:光文社 ページ数:312P あらすじ 刑事・片倉康孝は、休暇を利用して秘境のローカル線"只見線"に乗りに来た。それは、20年前に練馬で起きた放火殺人事件の現場から忽然と消えた謎の女"鮎子"の足跡を探す旅でもあった--。定年間近の刑事が、不可解極まる迷宮入り事件を追う! ! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
赤猫: 刑事・片倉康孝 只見線殺人事件 (光文社文庫) Amazon 発行日:2019年12月10日 出版社:光文社 ページ数:386P あらすじ 二〇年前、東京都練馬区で起きた放火殺人事件の現場から姿を消した謎の女、鮎子。定年間近の刑事・片倉康孝は、女の足取りを辿るため、秘境のローカル線・只見線に乗った。そして旅先の魚沼で、四〇年前に火事で鮎子という女が死んでいたことを突き止める。時空を超えて重なる「火事」と「鮎子」―二つの事件の関係は?迷宮入り事件の真相を追う、傑作警察小説。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください