終りし道の標べに (新潮文庫 あ 4-11) Amazon 発行日:1975年08月01日 出版社:新潮社 ページ数:174P あらすじ 幻の処女作。ここに新しいリアリティーがあった。異民族の中で培った確固とした他者。埴谷雄高は何かの予感を禁じ得ず雑誌「個性」に持ち込んだ。青年公房の生身の思索は17年後書き換えられ、もはや読むことはできなくなった処女作。読者の期待に応え甦った処女長篇小説真善美出版。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
終りし道の標べに (1965年) Amazon 発行日:1965年01月01日 出版社:冬樹社 ページ数:214P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
終りし道の標べに (講談社文芸文庫) Amazon 発行日:1994年12月27日 出版社:講談社 ページ数:270P あらすじ 幻の処女作。ここに新しいリアリティーがあった。異民族の中で培った確固とした他者。埴谷雄高は何かの予感を禁じ得ず雑誌「個性」に持ち込んだ。青年公房の生身の思索は17年後書き換えられ、もはや読むことはできなくなった処女作。読者の期待に応え甦った処女長篇小説真善美出版。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
終りし道の標べに (1948年) (アプレゲール新人創作選〈第8〉) Amazon 発行日:1948年01月01日 出版社:真善美社 ページ数:236P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください