神の時空 ―伏見稲荷の轟雷― (講談社ノベルス) Amazon 発行日:2016年03月03日 出版社:講談社 ページ数:328P あらすじ 『QED』や『カンナ』などの人気シリーズを持ち、著作累計250万部突破の高田崇史氏が切り開いた、歴史ミステリの新境地『神の時空』シリーズ第6弾! 美しい千本鳥居で有名な伏見稲荷だが、そこには、もう一つの姿が秘められていた。そして自らの野望実現のためにそんな伏見稲荷を利用しようとする高村皇。辻曲兄妹は、その企みをはねのけることが出来るのか!? この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
神の時空 伏見稲荷の轟雷 (講談社文庫) Amazon 発行日:2019年03月15日 出版社:講談社 ページ数:336P あらすじ 世界的に有名な京都・伏見稲荷大社の千本鳥居に吊された四人の遺体。狐憑きの家筋である樒祈美子は、お山の気の歪みを感じて巡拝するが、千本鳥居が次々と倒れはじめる。鳴り止まぬ雷鳴のなか、稲荷山へ入ろうとする辻曲彩音らを狐たちが襲う。「お稲荷さん」と狐はなぜ縁が深いのか?稲荷神の正体は? メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください