(短編集)

火星の笛吹き

書籍一覧

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火星の笛吹き (ちくま文庫)

発行日:1991年09月01日

出版社:筑摩書房

ページ数:459P

あらすじ

抒情と幻想の詩人、ブラッドベリはSFから怪奇、幻想小説まで、ジャンルにとらわれずに活躍している。“時の囚人”と呼ばれ、ガラスカプセルの振子に閉じ込められ、唯一の生存者となった青年の物語「振子」や、時間を止める能力を持つ青年のひき起こした悲劇「ホラーボッケンのジレンマ」(本邦初訳)など。若きブセッベリの処期スペースファンタジー20編。

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火星の笛吹き (徳間文庫)

発行日:1984年11月01日

出版社:徳間書店

ページ数:317P

あらすじ

抒情と幻想の詩人、ブラッドベリはSFから怪奇、幻想小説まで、ジャンルにとらわれずに活躍している。“時の囚人”と呼ばれ、ガラスカプセルの振子に閉じ込められ、唯一の生存者となった青年の物語「振子」や、時間を止める能力を持つ青年のひき起こした悲劇「ホラーボッケンのジレンマ」(本邦初訳)など。若きブセッベリの処期スペースファンタジー20編。

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火星の笛吹き

発行日:1979年03月01日

出版社:徳間書店

ページ数:226P

あらすじ

抒情と幻想の詩人、ブラッドベリはSFから怪奇、幻想小説まで、ジャンルにとらわれずに活躍している。“時の囚人”と呼ばれ、ガラスカプセルの振子に閉じ込められ、唯一の生存者となった青年の物語「振子」や、時間を止める能力を持つ青年のひき起こした悲劇「ホラーボッケンのジレンマ」(本邦初訳)など。若きブセッベリの処期スペースファンタジー20編。

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