太陽の黄金の林檎 (1962年) (ハヤカワ・SF・シリーズ) Amazon 発行日:1962年01月01日 出版社:早川書房 ページ数:230P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
太陽の黄金の林檎 (ハヤカワ文庫NV) Amazon 発行日:2006年02月01日 出版社:早川書房 ページ数:405P あらすじ 冷えきった地球を救うために太陽から“火”をもち帰ろうとする宇宙船を描いた表題作「太陽の黄金の林檎」。灯台の霧笛の音を仲間の声だと思い、毎年海の底から現われる古代生物の悲哀をつづった「霧笛」。タイム・トラベルがはらむ危険性を鋭く衝いた「サウンド・オブ・サンダー(雷のような音)」など、SFの叙情詩人と呼ばれる巨匠の幻想と詩情にあふれる短篇集。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください