坂の途中の家 Amazon 発行日:2016年01月07日 出版社:朝日新聞出版 ページ数:424P あらすじ 刑事裁判の補充裁判員になった里沙子は、子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち、いつしか彼女の境遇にみずからを重ねていくのだった―。社会を震撼させた乳幼児の虐待死事件と“家族”であることの心と闇に迫る心理サスペンス。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
坂の途中の家 (朝日文庫) Amazon 発行日:2018年12月07日 出版社:朝日新聞出版 ページ数:504P あらすじ 最愛の娘を殺した母親は、私かもしれない。刑事裁判の補充裁判員になった里沙子は、子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち、いつしか彼女の境遇にみずからを重ねていくのだった--。社会を震撼させた乳幼児の虐待死事件と〈家族〉であることの光と闇に迫る心理サスペンス感情移入度100パーセント、『八日目の蝉』『紙の月』につづく、著者の新たな代表作が、いよいよ文庫化! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください