殺人行おくのほそ道 (上) (講談社文庫) Amazon 発行日:1984年08月01日 出版社:講談社 ページ数:319P あらすじ 銀座で洋装店を経営する美しい叔母は、倉田麻佐子の自慢だった。ある時、麻佐子は、叔母が叔父の山林を、無断で売ったことを知り愕然とする。叔母は何故お金に困っているのか?秘かに謎を探る彼女は、山林売買の仲介をした海野が交通事故で死んだことを知る。その死は、連続殺人事件の第1弾だったのだ! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
殺人行おくのほそ道 (下) (講談社文庫) Amazon 発行日:1984年08月01日 出版社:講談社 ページ数:351P あらすじ 叔母の周りの人々が次々と殺されていく……しかも、その土地が松尾芭蕉の『おくのほそ道』に由来している。麻佐子は、5年前、叔父と2人で旅した”おくのほそ道”と連続殺人の謎を解こうとして、やがて犯人と覚しき男を知る。しかし、その男もまた、殺されてしまうのだった。それでは真犯人はいったい……。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
殺人行おくのほそ道 (上) (講談社ノベルス) Amazon 発行日:1982年05月01日 出版社:講談社 ページ数:214P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
殺人行おくのほそ道 (下) (講談社ノベルス) Amazon 発行日:1982年05月01日 出版社:講談社 ページ数:226P あらすじ ※あらすじがありません この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください