黒南風(くろはえ)の海 加藤清正「文禄・慶長の役」異聞 Amazon 発行日:2011年07月09日 出版社:PHP研究所 ページ数:352P あらすじ 日本と朝鮮―。戦う男たちの間に何があったのか。息をもつかせぬ展開、そして怒涛のクライマックス。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
黒南風(くろはえ)の海 「文禄・慶長の役」異聞 (PHP文芸文庫) Amazon 発行日:2013年11月11日 出版社:PHP研究所 ページ数:413P あらすじ 文禄・慶長の役―。日本軍の先陣・加藤清正の鉄砲隊をあずかる佐屋嘉兵衛忠善と、朝鮮の北辺・咸鏡道の役人である金宦。日本軍が破竹の進撃を続ける中、他国を侵す戦いに疑問を抱き始めていた嘉兵衛と、都を落ちのびて咸鏡道にきていた王子を守る金宦があいまみえる。嘉兵衛と金宦、二人の人生が交錯する時、戦場に奇跡が…。日本と朝鮮、戦う男たちの間に何があったのか。著者渾身の戦国大河小説。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください