しのぶセンセにサヨナラ―浪花少年探偵団・独立編 (講談社文庫) Amazon 発行日:1996年12月12日 出版社:講談社 ページ数:336P あらすじ 竹内しのぶ、25歳、独身。大阪大路小学校の教諭だが兵庫の大学へ内地留学中。あれから三年、浪花のヘプバーンこと、しのぶセンセがさらにパワーアップして帰ってきた。もう誰にも止められない!?抱腹絶倒、でもチョッピリ切ない物語。いま人気急上昇中の俊英が贈る超人気連作ミステリー、待望の文庫化。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
新装版 しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫) Amazon 発行日:2011年12月15日 出版社:講談社 ページ数:368P あらすじ 休職中の教師、竹内しのぶ。秘書としてスカウトされた会社で社員の死亡事故が発生。自殺にしては不自然だが、他殺としたら密室殺人。かつての教え子たちと再び探偵ごっこを繰り広げるしのぶは、社員たちの不審な行動に目をつける。この会社には重大な秘密が隠されている。浪花少年探偵団シリーズ第二弾。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
浪花少年探偵団〈2〉 Amazon 発行日:1993年12月01日 出版社:講談社 ページ数:296P あらすじ 浪花のヘプバーン、しのぶセンセがでくわした6つの奇妙な出来事。楽しくてちょっと切ないミステリー。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください