金色の獣、彼方に向かう Amazon 発行日:2011年11月16日 出版社:双葉社 ページ数:272P あらすじ 稀代の物語作家が紡ぐ、古より潜む“在らざるもの”たちの咆哮4編。傑作ダークファンタジー。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
異神千夜 (角川文庫) Amazon 発行日:2018年05月25日 出版社:KADOKAWA ページ数:272P あらすじ 元寇の時代、すべてを操る美しき巫女がいた。傑作ダークファンタジー。鎌倉の山中に庵を結ぶ僧に、謎めいた旅の男が語り聞かせる驚くべき来歴―数奇な運命により、日本人でありながら蒙古軍の間諜として博多に潜入した仁風。本隊の撤退により仲間とともに取り残されるが、やがて追われる身となった一行を、邪神「窮奇」に仕える巫女・鈴華が思いのままに操りはじめる。元寇に際して渡来した一匹の獣は姿形を変え、時に悠然とたたずみ、時に妖しく跳梁する。傑作ダークファンタジー。(『金色の獣、彼方に向かう』を改題) メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください