トリュフとトナカイ (現代ミステリー短編集 (4)) Amazon 発行日:2006年11月27日 出版社:岩崎書店 ページ数:206P あらすじ トリュフが日本に自生しているかをめぐって口論になる設定からはじまる、奇抜で奇妙な表題作「トリュフとトナカイ」や、一流のコレクターを目ざす、鼻もちならぬ友人への嫌悪感から、殺人にはしる「金津の切符」、氷上の殺人事件に出くわした若き女性による犯人探し「蚊取湖殺人事件」ほか「開橋式次第」を収録。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください