吸血鬼と死の花嫁 (吸血鬼はお年ごろシリーズ) (コバルト文庫) Amazon 発行日:2000年06月30日 出版社:集英社 ページ数:208P あらすじ アルバイトでホテルのブライダル・ショーを見ていたエリカ。客にみせかけるさくらを頼まれたのだ。ところが、モデルたちの様子がおかしい。偶然近くにいたエリカの父・クロロックは、会場に流れる“血の匂い”に気がついて―?正統吸血鬼の血を継ぐ父娘が遭遇した“魔女”とは!?表題作のほか『吸血鬼、荒野を行く』『世直し吸血鬼』の二編を収録した、ヴァンパイア・ミステリー。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
吸血鬼と死の花嫁 (集英社文庫) Amazon 発行日:2018年02月20日 出版社:集英社 ページ数:198P あらすじ 正統な吸血鬼の血を引くフォン・クロロックの娘・エリカは、客のふりをする“さくら”のアルバイトでホテルのブライダルショーを訪れる。しかし、偶然、通りかかったクロロックは会場内に血の匂いをかぎつける。急ぎ現場に駆けつけた二人の前には、モデル5人の血まみれの死体が!事件に関わる魔女とは?『吸血鬼はお年ごろ』新装版シリーズ第18弾! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください