京都花の寺殺人事件 (徳間文庫) Amazon 発行日:2006年09月01日 出版社:徳間書店 ページ数:342P あらすじ 鮎子は桜の下で、見知らぬ男性の死体を発見した。男はなぜか鮎子の名前が書かれたメモを持っていた…(「桜の寺殺人事件」)。―宇治平等院の藤棚、祗王寺の彼岸花、三宝院の桜…。京都の古刹で起きた、女たちの事件。華やかな連作集。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
花の寺殺人事件 (講談社文庫) Amazon 発行日:1986年04月01日 出版社:講談社 ページ数:306P あらすじ 宇治平等院の藤棚の下で出会った男との結婚を夢みたハイミス。だが彼女の前途は決してたやすくはなかった。藤、芙蓉、彼岸花、桜、菊、石楠花、月下美人、桔梗などで知られる京都の古刹を舞台にして、トリックの女王がはなやかに展開させる、本格ミステリーの出色連作集。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください