棟居刑事の黒い祭

書籍一覧

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棟居刑事の黒い祭 (ハルキ文庫)

発行日:2008年07月31日

出版社:角川春樹事務所

ページ数:248P

あらすじ

長野県・千曲川流域の草むらで、男女二人の死体が相前後して発見された。二つの事件は同一犯の仕業か、別々の事件なのか!?手掛かりも少なく捜査は難航していた。一方、同窓会に出席していたはずの妻が身元不明の他殺体として発見されたと知り、夫の大瀬進が長野の事件現場へと向かった。松本の同窓会に向かったはずの妻が何故、上田市近郊で殺されたのか?やがて事件は、複雑な繋がりをみせはじめる…。棟居・牛尾刑事も活躍する、森村ミステリーの傑作長篇。

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棟居刑事の黒い祭

発行日:1999年05月31日

出版社:双葉社

ページ数:224P

あらすじ

この作品は殺されるはずのない人間が殺される悲劇を描いている。なにも悪いことをせず人の怨みも買わず、偶然ある場所へ行ったがために殺害されるという不幸。一度限りで繰り返しのきかない人生を、こんなことで失いたくない。

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棟居刑事の黒い祭 (双葉文庫)

発行日:2002年11月30日

出版社:双葉社

ページ数:228P

あらすじ

千曲川の河原で死亡推定時刻がほぼ一致している男女の死体が発見された。同一犯人の仕業か、それとも別件か!?別件だとするとそれぞれの犯人がそれぞれの犯行を目撃している可能性がある。手がかりとも言えないようなわずかな痕跡を頼りに、被害者の無念を晴らすべく刑事たちの執念の捜査が始まる。出色の長編ミステリー。

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棟居刑事の黒い祭 (Futaba novels)

発行日:2001年06月30日

出版社:双葉社

ページ数:194P

あらすじ

長野県・千曲川流域の草むらで、男女二人の死体が相前後して発見された。二つの事件は同一犯の仕業か、別々の事件なのか!?手掛かりも少なく捜査は難航していた。一方、同窓会に出席していたはずの妻が身元不明の他殺体として発見されたと知り、夫の大瀬進が長野の事件現場へと向かった。松本の同窓会に向かったはずの妻が何故、上田市近郊で殺されたのか?やがて事件は、複雑な繋がりをみせはじめる…。棟居・牛尾刑事も活躍する、森村ミステリーの傑作長篇。--このテキストは、文庫版に関連付けられています。

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棟居刑事の黒い祭 (光文社文庫)

発行日:2018年10月10日

出版社:光文社

ページ数:264P

あらすじ

交通事故で息子を失った悲しみに暮れる妻が、故郷の同窓会へ出かけていった翌日、遺体で発見された。現場には似た手口で殺害された見知らぬ男性の遺体が。同一犯の仕業か?犯行の動機は何か?それまで知りえなかった妻の交友関係をはじめ、事件の真相が徐々に明らかになっていく。ドラマ化され人気を博した棟居刑事らも活躍する、森村ミステリーの傑作長編!

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