クロへの長い道―ボクちゃん探偵シリーズ Amazon 発行日:1999年07月31日 出版社:双葉社 ページ数:261P あらすじ ライセンスを持たない私立探偵渋柿信介、六歳。ニヒルで孤独な幼稚園児は、今日も粛々と事件を解決する!哀愁の連作短編集「ボクちゃん探偵シリーズ」第二弾。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
クロへの長い道 (講談社文庫) Amazon 発行日:2003年01月31日 出版社:講談社 ページ数:302P あらすじ 私の名は渋柿。一匹狼の私立探偵。独身で六歳の、ちょっとシャイな黄色人種。母親や知人たちは、私のことを気安く“しんちゃん”と呼ぶ―。ライセンスを持たない幼児探偵が難事件を次々と解決していくハードボイルド感漂う表題作、「見えない人」をテーマに描いた『八百屋の死にざま』など四編を収録。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください