幻の四重奏

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

6件 登録されています

幻の四重奏 (角川文庫 (6051))

発行日:1985年03月31日

出版社:角川書店

ページ数:272P

あらすじ

・ユミ四重奏団・のメンバーの有沢美沙子が遺書を残して死んだ。だが、駈け落ちを約束した恋人がいて自殺する理由が見当たらない。美沙子の死に何かある。三人でそれを探るのだ!(宗 肖之介)

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

幻の四重奏 (赤川次郎ミステリーコレクション 12)

発行日:2004年10月04日

出版社:岩崎書店

ページ数:296P

あらすじ

倉西弓子は17歳の高校生。なかま三人と「ユミ四重奏団」を組んでいる。そのメンバーの一人美沙子が自殺したと。でも恋人がいて、駆け落ちまで考えていた彼女が自殺する?その死の原因をさぐる弓子たちの前に。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

幻の四重奏 (ソノラマ文庫 1-C)

発行日:1980年03月31日

出版社:朝日ソノラマ

ページ数:285P

あらすじ

・ユミ四重奏団・のメンバーの有沢美沙子が遺書を残して死んだ。だが、駈け落ちを約束した恋人がいて自殺する理由が見当たらない。美沙子の死に何かある。三人でそれを探るのだ!(宗 肖之介)--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

幻の四重奏 (角川文庫)

発行日:1985年04月25日

出版社:角川書店

ページ数:272P

あらすじ

・ユミ四重奏団・のメンバーの有沢美沙子が遺書を残して死んだ。だが、駈け落ちを約束した恋人がいて自殺する理由が見当たらない。美沙子の死に何かある。三人でそれを探るのだ!(宗 肖之介)〈ユミ四重奏団〉のメンバーの一人、ヴィオラをひく有沢美沙子が両親宛ての遺書を残して死んだ。だが彼女には、駈け落ちを約束した恋人がいてとても自殺する理由が見当たらなかった。その上、美沙子から自分の告別式の模様を書いた手紙が届くに及んで、弓子ら仲よし三人組は恐慌状態に陥った。《美沙子が天国から私達を呼んでいるのかしら!?》美沙子の死には何かある。三人でそれを探るのだ!! 青春ユーモア・ミステリー。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください