(短編集)

アマニタ・パンセリナ

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

2件 登録されています

アマニタ・パンセリナ (集英社文庫)

発行日:1999年03月19日

出版社:集英社

ページ数:240P

あらすじ

睡眠薬、シャブ、アヘン、幻覚サボテン、咳止めシロップ、毒キノコ、有機溶剤、ハシシュ、大麻やLSDもあれば、アルコールもある。ドラッグのオンパレードである。著者自らが体験したリーガルなものもあるし、話に聞いただけのイリーガル・ドラッグもある。古今の作家の生活や名著などもひきながら、話は「人はなぜ快楽を求めるのだろうか」へと進む。煙の向こうにひとの本質が見え隠れするような傑作ドラッグ・エッセイ。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

アマニタ・パンセリナ

発行日:1995年12月15日

出版社:集英社

ページ数:224P

あらすじ

立入り禁止。睡眠薬、シャブ、阿片、幻覚サボテン、咳止めシロップ、毒キノコ、有機溶剤、大麻、LSD、抗うつ剤、ステロイド、アルコール。ガマガエルに始まりハシシュで終わる。中島らもの見届けるドラッグ博物館。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください