(短編集)

半七捕物帳 4

書籍一覧

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半七捕物帳 04 湯屋の二階

発行日:2012年09月27日

ページ数:19P

あらすじ

明治から昭和初期の劇作家・小説家である岡本綺堂の代表的作品。初出は「文藝倶樂部」[1917(大正6)年]。シリーズ第4話「湯屋の二階」。愛宕下で湯屋を開いている子分の熊蔵から、怪しい若侍二人が暮も正月もお構いなしに毎日、湯屋にやって来て、何やら物騒な相談をしていると聞かされた半七。湯屋の二階に彼らが預けて行った箱の中には、何と干からびた人間の首と奇怪な動物の頭が出てくる。

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半七捕物帳〈4〉 (光文社時代小説文庫)

発行日:2001年11月30日

出版社:光文社

ページ数:447P

あらすじ

著者綺堂が、長く病に臥せっていたとき『江戸名所図絵』を通読、これが『半七捕物帳』を書くきっかけになったという。人間味豊かな捕物帳の世界を描いて、江戸の風物詩を現代に伝える永遠の傑作!「柳原堤の女」「ズウラフ怪談」「妖狐伝」等十一編収録。推理、怪談小説、新歌舞伎の劇作家として高名な著者の代表作、より読みやすく新装刊。

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半七捕物帳〈4〉 (光文社時代小説文庫)

発行日:1986年07月31日

出版社:光文社

ページ数:375P

あらすじ

著者綺堂が、長く病床に臥せっていたとき『江戸名所図会』を通読、これが半七捕物帳を書くきっかけになったという。人間味豊かな捕物帳の世界を描いて、江戸の風物詩を現代に伝える永遠の傑作!

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半七捕物帳〈4〉十五夜御用心 他11編 (春陽文庫)

発行日:2000年01月31日

出版社:春陽堂書店

ページ数:319P

あらすじ

1917年から20年間にわたり発表した68編の捕物帳!もと岡っ引の半七が語る数奇な捕物の数々。語りの達人岡本綺堂畢生の名作。

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半七捕物帳(四): 4 (光文社文庫)

発行日:1986年08月20日

出版社:光文社

ページ数:375P

あらすじ

著者綺堂が、長く病に臥せっていたとき『江戸名所図絵』を通読、これが『半七捕物帳』を書くきっかけになったという。人間味豊かな捕物帳の世界を描いて、江戸の風物詩を現代に伝える永遠の傑作!「柳原堤の女」「ズウラフ怪談」「妖狐伝」等十一編収録。推理、怪談小説、新歌舞伎の劇作家として高名な著者の代表作、より読みやすく新装刊。

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