ハンガー・ゲーム

書籍一覧

このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

3件 登録されています

ハンガー・ゲーム(下) (文庫ダ・ヴィンチ)

発行日:2012年07月06日

出版社:メディアファクトリー

ページ数:287P

あらすじ

「ハンガー・ゲーム」が始まった。ゲームは逐一、全パネムにテレビ放映される。2日後、カットニスは奇跡的に生き延びていた。そして、突然のルール変更が行われる―「同地区の贄がふたりとも生き残った場合、両者とも勝者とする」。カットニスは必死でピータを探す。最終決戦のときは、刻々と近づいていた。果たして勝者は―。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

ハンガー・ゲーム(上) (文庫ダ・ヴィンチ)

発行日:2012年07月06日

出版社:メディアファクトリー

ページ数:319P

あらすじ

首都キャピトルが12の地区を支配する国、パネム。毎年、12の地区からは少年少女が1人ずつ「贄」として選出され、最後の1人になるまで殺し合う「ハンガー・ゲーム」が行われる。反乱を抑えるための「見せしめ」だ。16歳のカットニスは、不運にも選ばれてしまった最愛の妹のために、出場を志願する。そして、命をかけた究極のサバイバル・ゲームが幕を開ける―。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください

ハンガー・ゲーム

発行日:2009年10月14日

出版社:メディアファクトリー

ページ数:479P

あらすじ

大都市キャピトルが治める独裁国家パネム。12に分けられた地区からは毎年少年少女が1人ずつ選出され、最後の1人になるまで殺し合うゲームに参加させられる。ゲームは全国にテレビ中継され、生き残った1人には名誉が、23人には死が待っている―。

関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください