奇面館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon 発行日:2012年01月06日 出版社:講談社 ページ数:436P あらすじ 似すぎた男との出逢いが推理作家・鹿谷門実を奇怪な館へと誘う。待ち受けるはいかなる難事件か? 「十角館の殺人」にはじまる綾辻行人の「館」シリーズ、待望の最新刊! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
奇面館の殺人(上) (講談社文庫) Amazon 発行日:2015年04月15日 出版社:講談社 ページ数:372P あらすじ 季節外れの吹雪で孤立した館、奇面館。主人影山逸史に招かれた六人の客はそれぞれの仮面を被らされた。前代未聞の異様な状況下で、事件は進展する。主人の〈奇面の間〉に転がっていたのは、頭部と両手の指を切り落とされた凄惨な死体。六人の仮面には鍵がかけられていた。名探偵・鹿谷門実の圧巻の推理が始まる! メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
奇面館の殺人(下) (講談社文庫) Amazon 発行日:2015年04月15日 出版社:講談社 ページ数:372P あらすじ すべての登場人物の”顔”は鍵のかかった仮面の下に。幾多の仮面が壁一面を覆う〈奇面の間〉に転がっていた死体は、本当に主人・影山逸史のものなのか。数々の館を手がけた建築家中村青司の手になる奇面館で、名探偵・鹿谷門実の推理の果てに見えたものとは? 本格ミステリを牽引する名手・綾辻行人が放つ「館」シリーズ、読者待望の直球勝負。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください