十津川警部 風の挽歌

書籍一覧

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十津川警部 風の挽歌 (徳間文庫)

発行日:2007年01月06日

出版社:徳間書店

ページ数:316P

あらすじ

“日本の風の音”が欲しいとの依頼を受けた中央サウンドの戸田琢二は、京都・嵯峨野の竹林を吹きぬける風、鳥取砂丘に風紋を作る風の音を録音した。が、その両方に女の悲鳴がはいっていたのだ!そして、砂丘から女の他殺体が発見され…。

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十津川警部風の挽歌 (ハルキ・ノベルス)

発行日:1999年08月01日

出版社:角川春樹事務所

ページ数:211P

あらすじ

中央サウンドの戸田琢二は、テレビやラジオなどのBGMに使用するための、代表的な「日本の風」の音が欲しいという依頼を受け、京都の竹林を吹き抜ける風、鳥取砂丘に風紋を作る風を録音した。ところが、なぜかそのすべてに女性の悲鳴がはいっていたのだ。そして鳥取砂丘で女性の他殺体が発見され、戸田はその犯人として容疑をかけられてしまうのだが…。十津川警部シリーズ待望の書き下ろし。

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十津川警部 風の挽歌 (ハルキ文庫)

発行日:2000年07月01日

出版社:角川春樹事務所

ページ数:291P

あらすじ

中央サウンドの戸田琢二はテレビやラジオなどのBGMに使用するための、「日本の風の音」が欲しいという依頼を受け、京都の竹林を吹き抜ける風、鳥取砂丘に風紋を作る風を録音した。ところが、なぜかそのすべてに女性の悲鳴が入っていたのだ。そして鳥取砂丘で女性の他殺体が発見され、戸田はその容疑をかけられてしまうのだが…。不可思議な謎に挑む、十津川警部の推理は果たして―。

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十津川警部 風の挽歌 ~十津川警部 日本縦断長篇ベスト選集 22[鳥取]~ (トクマノベルズ)

発行日:2012年10月11日

出版社:徳間書店

ページ数:257P

あらすじ

「日本の風の音がほしい」との依頼を受けた戸田琢二は、京都嵯峨野の竹林を吹き抜ける風、鳥取砂丘に風紋を作る風を録音する。しかし、そこには女の悲鳴が入っていた。そして、鳥取砂丘で女性の他殺死体が発見されたのを皮切りに、若い女性が次々と殺されていく…。謎につつまれた連続殺人の真相は!?―。

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