西伊豆 美しき殺意

書籍一覧

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西伊豆美しき殺意 (徳間文庫)

発行日:2005年01月01日

出版社:徳間書店

ページ数:378P

あらすじ

東京・井の頭公園で、射殺死体が発見された。被害者は盲目の画家・木下。十津川は、彼の目となり献身的に尽くしていた恋人の足立えり子を捜すが、木下の代表作「白い悲しみ」とともに、姿を消していた。そして第二、第三の殺人が〓!

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西伊豆美しき殺意 (中公文庫)

発行日:2001年08月01日

出版社:中央公論新社

ページ数:353P

あらすじ

東京井の頭公園で、盲目の新進画家木下利夫の射殺体が発見された。直後に恋人の足立えり子が姿を消し、木下の代表作十二点も消え失せてしまった。そして、十津川を嘲笑うかのように起こる第二、第三の殺人事件。被害者の顔には、木下が影響を受けた西伊豆出身の画家入江長八の「龍」と「鶴」のハンカチが…。十津川と亀井も震える美しくも凄惨な復讐劇の真相は。

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西伊豆 美しき殺意

発行日:1999年03月01日

出版社:読売新聞社

ページ数:268P

あらすじ

盲目の天才コテ絵画家が何者かに殺された。事件のカギを握るのは、彼の目の代わりとなっていた画家の恋人とにらんだ警視庁の十津川警部と亀井刑事は、姿を消した彼女の行方を追う。そんな中、第二、第三の殺人が。被害者の顔を覆っていたのは、西伊豆の入江長八が描いた鶴のコテ絵のハンカチだった。画家の無念をはらす彼女の復讐なのか。

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西伊豆 美しき殺意―十津川警部日本縦断長篇ベスト選集〈16〉静岡 (トクマ・ノベルズ)

発行日:2012年02月29日

出版社:徳間書店

ページ数:301P

あらすじ

東京・井の頭公園で、盲目の新進画家・木下利夫の射殺死体が発見される。直後に恋人の足立えり子が失踪し、木下の代表作十二点も行方不明に。そして、第二、第三の殺人事件が起きる。被害者の顔には、木下が影響を受けた西伊豆出身の画家・入江長八の「龍」と「鶴」のハンカチが。

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